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DEV / 003

URLエンコーダー / デコーダー

URLやクエリ文字列を安全にエンコードまたはデコードします。

プライベート作業領域入力内容はこの端末に残り、可能な限りブラウザ内で処理されます。
Result
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ガイド / 01

どんなときに役立ちますか?

空白や日本語などを含むURLを共有用にパーセントエンコードしたり、ログに残ったエンコード済みの値を読みやすい文字列に戻したりできます。

ガイド / 02

クイックガイド

  1. アドレス全体ならURL全体のモード、検索語など1つのクエリ値なら個別の値のモードを選び、原文を入力します。
  2. 原文を変換する場合はエンコード、パーセント表記を読み戻す場合はデコードを実行します。
  3. URL全体のモードは区切り記号を保持します。個別の値のモードでは&、=、/も変換するので、結果は1つのクエリ値として使用します。

確認

結果を確認する

https://example.com?q=서울 역をエンコードしてからデコードし、空白と韓国語を含む元の文字列に戻るかを確認します。

制限

知っておきたい制限

URL全体はencodeURI/decodeURI、個別の値はencodeURIComponent/decodeURIComponentに従います。URL全体のデコードでは%2Fなどの予約文字のエスケープが残ります。変換済みの値を再度エンコードすると二重エンコードになります。

よくある質問

よくある質問

%20とプラス記号は必ず同じ空白になりますか?

%20は空白のパーセント表記です。プラス記号はフォーム形式のクエリでは空白を表すことがありますが、通常のURLデコードではプラス記号のまま残る場合があります。

入力データは外部に送信されますか?

いいえ。作業データはブラウザ内で処理され、広告リクエストに含まれません。